公式サイトはこちら!本校は、昭和59年に保健、医療、福祉分野の県立専門学校を統合して発足しました。その後平成13年4月1日から専修学校(専門課程)となり、「自律・創造・実践」の教育理念のもと、専門的な知識・技術と豊かな人間性を持ち合わせた保健医療のプロフェッショナルを育成しています。
現在は、保健看護学部、歯科技術学部、臨床検査学部の3学部6学科を設置しており、保健師、看護師、歯科衛生士、歯科技工士、臨床検査技師の国家資格取得を目指す方が必要な知識・技術を習得できるよう、きめ細やかな指導を行っています。
本校の特徴は、長い歴史と伝統、充実した講師陣、低廉な学費、そして高い国家試験合格率です。また、複数の保健医療専門職を同じキャンパス内で養成していることから、異なる職種を目指す学生との交流を通じて他職種への理解やチーム医療の重要性を実感しながら学ぶことができます。